魔法のように

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 今日もたくさんの初診の患者さんに来ていただいた私たちのクリニックでした。今日も”魔法のようによくなった”と言ってもらってご満悦の院長でしたが、後になって考えてみるとこのブログを読んでもらっている患者さんなのかも知れません。なんにしろ効果のある治療ができてうれしいです。
 画像は段原のおそば屋さん”蕎麦切り 吟”の掲示です。クリニックのある段原には広島市でも指折りのお蕎麦屋さんが二軒もあります。”蕎麦切り 吟”と”蕎麦 高田”です。蕎麦好きの院長にとってとてもうれしいです。
 私たちのクリニックからは”蕎麦 高田”のほうが近いのですが、午前一時過ぎの診療終わりに行くと、売り切れじまいのことがとても多いのです。店主も息子さんもクリニックに受診されたことのある店主さんに”今日は間に合いました”と言うと、”先生、電話していただくと取り置きで待ってます”と言っていただくのですが、そんなエラそうなことはとてもできません。
 クリニックからちょっと遠い段原一丁目の”蕎麦切り 吟”。ここも10割蕎麦、濃いめのつゆで、また違った味わいでとても美味しいのです。”蕎麦切り 吟”は午後3時前の営業なので間にあいます。
 今日はクリニックの事務さんがひとり休んだので、院長妻が手伝いに来ました。お昼ご飯に”蕎麦切り 吟”に連れていきました。久しぶりの”鴨つけそば”の美味しさに大喜びでした。蕎麦の味を愛する院長はいつもせいろ大盛りです。