院長近影
院長 重信浩一

日本整形外科学会 専門医
日本リウマチ学会 専門医 評議員
日本リウマチ学会 認定ソノグラファー
日本リハビリテーション医学会 認定臨床医

整形外科医として約30年間に渡り、さまざまな疾患を治療してきました。
病院の限られた外来診察時間では満足のいく診療ができなくなり、
一人ひとりの患者さんに向き合う時間をとるために
このクリニックを開設しましました。
(入院患者さんの診療や手術をあきらめたぶん外来診療に時間がかけられます。
無駄な会議もありません。)
有能かつ経験豊かで明るく親切なスタッフを揃え、
病院に負けない検査機器やリハビリ機器を設置し、
患者さんに来てよかったと思われるクリニックを目指して
毎日よりよい医療のために果てしなく努力しています。
先生に聞いてみたいけど怖くて話せない、怒られそうなどという心配は
当クリニックの患者さんにはありません。
院長自らが診察室のドアを開けて
患者さんをお呼びすることもあります。
患者さんが待合室の椅子から立ち上がる姿勢や歩く姿勢を見る、
その時から診察は始まっているのです。
開設9年、毎年患者さんの数が増え、
より良い治療の実践を目指して前進しています。
大きな病院では診療のない午後や土曜日もがんばって診療に全力を尽くしています。

round,広大整形同門会

院長略歴

平成21年クリニックを開設しました。
町医者だからこの程度、なんて妥協のない医療を
腕利きのスタッフとともに行っています。
 広島県臨床整形外科医会常任幹事、
広島リウマチ研究会の世話人も務めています。
医師になってからは30年間
病欠してないのがちょっと自慢です。

広島大学整形外科同門会と
東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター整形外科の同門会にも所属しています。
広島大整形安達教授、リウマチ科杉山教授、愛知医大整形出家教授、女子医大リウマチ膠原病痛風センター整形桃原前教授、猪狩准教授、山中寿センター長をはじめとする日本の診療をリードする先生たちもみんな顔見知り。
私たちも広島の医療を高めるために日々限りなく努力しています。

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